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  第10回実行委員会議事録

2008年度 六華同窓会
第10回 実行委員会 議事録
日時:2008年8月16日(土) 13:00〜16:30
会場:札幌南高校 百周年記念会館 1階資料室


0.実行委員長挨拶

1.前回議事録の確認

2.確認事項

1)連絡先確認者数とクラス代表について
2)各部局担当者について(組織図)
3) 年間スケジュールについて(工程表)


3.報告事項・協議事項

1)事務局
・広告・協賛金の獲得目標について説明
 広告・協賛金目標額 ・・万円:広告(一般+同期)・・万円+協賛金(一般)・万円
 同期協賛金目標額 ・・万円
 *全体予算について(参考)
  収入(見込)
  広告収入(目標額+α) ・・万円+・万円(広告募集打切後見込額)
    一般協賛金収入(目標額) ・万円
    同期協賛金収入(目標額) ・・万円
    会券収入(見込額) ・・万円
  幹事期事業外支出
    2009懇親会参加費 ・万円(34期に定額入金←慣例)
    8年後の東京六華までの名簿維持費 ・万円
    六華同窓会親会への寄付金 未定(寄付可能な額)
・同期協賛金募集について説明、33期は広告も多いので協賛金目標額についても検討必要
  (基本は、広告・一般協賛金+同期協賛金で目標額・・万円と考える。)
・同期への総会・懇親会への参加勧誘と広告・協賛金のお願いをクラス幹事の方に依頼
 (後日メールでも依頼)
 クラス毎の広告・協賛金についての連絡状況、申し込み状況について、毎週金曜日に代表メール宛に報告していただきたい(クラス幹事の皆様へのお願い)。

2)会場部
・2次会における風月の出店について検討し、承認
・8月中に関係者・ホテルとの打ち合わせスケジュール説明
・9月の実行委員会までに台本完成(司会:安田くん)
・引き出物について
・当日のタイムスケジュール(概案)を配布→次回委員会で意見を頂く
・紙袋にタグ(名前と期)をつける、700名の出席者、当日の割り振りを次回の委員会時に決定

3)企画部
・特別事業の締め切り変更、参加条件の変更(小学生の参加・聴講も可能に)
・現在(8/16)、40名弱の応募人数
・各期の幹事へのチラシは配布→そのあとは浸透していない可能性がある。
・33期の親類なら参加可能、120名の募集、30名の現地参加
・お手伝いスタッフ募集(5,6名:仕事の内容が確定し次第、企画部から依頼)
・33期については、参加者とスタッフを分ける。スタッフは申し込みなしとする。

4)広報部
・HPのアクセス状況について説明
・“顔見せてねキャンペーン”の内容を充実させる、同期の勧誘を促進させる
・協議事項:HPにおけるお金の使途の掲載、金額を載せるべきか否かについて見当→大まかな数値で入れる

5)会券部
・会券配布状況(期、地方六華、大口・企業、旧・現職員)
・旧職員:過去3年の出席者、33期の先生(担任、教科)
・同期協賛金の現況、22%の協賛金、広告か協賛金か検討中の方は早めに決めてもらう
・受付体制を部会内で検討し、会場部と話し合い必要、各期の受付を作る必要性
・終身会員の募集→協賛金との兼ね合いがある、執行部、増子くんとの協議必要
・学校林の寄付の受付と協賛金の受付が必要

6)編集部
・会誌の編集状況
表紙の案について提示、周囲をぼかして中央を際立たせる、書道部に題字を依頼済み
記事原稿進行状況:挨拶文、六華ゼミ、東京六華同窓会報告、同期生寄稿、先輩・後輩寄稿、
11/1 号外記事:カラー印刷(A4の場合 700枚・・円)(金額をHPから削除)を理想科学(HP掲載議事録から削除)に依頼、裏面(の1/3程度)に広告を掲載予定
・六華だよりについて報告

7)広告部
・広告獲得状況:189件 ・・万・・円+協賛金 31口、
・目標額・・万円にはさらに34−45件の上積みが必要で、116件の可否確認+新規獲得を行う
会計、予算支出状況:全体的には予定通りだが、同期協賛金の収入が予定より少ないのが問題点である


4.第11回開催予定日時・場所の確認
   開催日時:2008年9月21日(土) 13:00〜16:30
   開催場所:札幌南高校 百周年記念館 1階資料室